短期売買の最高到達点 Zenith of Day trade

年内のドル円の動向についてと手法解説動画の補足

『ライブチャット』というものはだいぶ前から知っていたんですが

思った以上に盛り上がっているようです。

海外で自殺者も出るぐらい恐ろしいものだという認識でしたが

若いコなんか積極的に参入してるヒトも少なくないという感じを受けました。

簡単に稼げるというメリットにフォーカスし、リスクを軽視してしまうのは解からなくはないですが

コントロール不能のリスクを負うことはあまりにも危険すぎます。

人によっては人生の大ブレーキになりえますからネットリテラシーの重要性について小・中学で重ねて教育しないといけませんね。

その時の一時的なメリットが 将来の大きなデメリットに成りえる可能性 というのを想像できる知識は少なくとも中学までには教える義務があるように思います。


さて、動画をアップしました。

ドル円の今後の動向について(数分)と、その後は手法解説書の補足(9~23分)です。

※再生後、右下の機能(歯車マーク)から再生速度を1.25~1.5倍ぐらいにして聴けば早いです。

1.5倍は慣れないと(速聴脳の人じゃないと)聞き逃す部分があるかもなので1.25倍からをおススメします。

眠すぎて10分以降は話が跳んだりしているかもです。

23分過ぎから雑談メインで声も小さくなっていきます。

音声を大きくして録りたいんですが、改善方法が手詰まりなもので(´・ω・)


利上げで円安に触れるという発言について捕捉しておきます。

利上げで円安になる!と二元論的思考でナンピンしまくる人が中にはいるようですが、

決してそうではありません。

今回の利上げに関しては円安に振れる可能性が高いと判断している ということです。

仮に年末109円ぐらいだったとしても、10月にデカイ資金がロングの大半を喰うような動きを仕掛けてくる可能性もありますから

イージーモードとは言っても投入資金は抑えてやる必要があります。

利上げでの円安効果ですが、10月にあるなら再度予測の修正をします。

12月が効果的だと思うんですがどうなるやら(; ・`д・´)

 

ついでに雑談動画の補足をしておくと、伊勢志摩サミットで配られたボールペンというのは

セルロースナノファイバー(CNF)を使用したものです。

あと10年ぐらいしたら化粧品(塗り薬系)など、多くの製品に使用されている可能性が高いと思ったんで

その業界に近い知人にいくつか質問してました。

今のところ利用方法について具体的なビジョンを持っている製造大手企業は少ないようです。

製紙会社がある程度のベネフィットを企業に提案していかないといけないのかもしれませんね。

航空機や建材など現状改善の大きな可能性を持っているものだと思いますが

わたしは衣料品への展開をその知人に提案しておきました。

特定の人の悩みを解決する可能性も持ってると判断してるので

ターゲットが明確+ブルーオーシャンで広告費も少なく済みますしね。

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

サイト管理人

name:T.K

2004年に国内株式の売買を本格的に開始。
225先物、FXと流れる中でコツコツドカンにより幾度も退場を経験。しかし、そのおかげで生き残りが可能な高勝率短期売買手法を構築するに至る。ジム帰りは酸欠(T_T)

解説書無料DLにはfx-onの会員登録が必要です。

事前に会員登録しておくと無料ダウンロードはスムーズです。
登録するのは『通常会員登録』です。

優秀トレーダー&エンジニアの
投資ノウハウを今すぐゲット!
FX投資情報コミュニティfx-on.com

無料配布は常時やっているわけではありません。

配布期間外での配布は行っておりませんので予めご了承ください。

対応に疲れたのでインジのお問合せには当分お返事しません。

アーカイブ

2017年10月
« 9月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

投票よろしくお願いしますm(_ _)m


にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
上のクリックもお願いします(*‘ω‘ *)

経済指標&為替最新ニュース!

FX経済指標
FX初心者向けの比較サイト
外貨取引 手数料FX投資ツール